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CSVデータのインポート「第6回」

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商品一つ一つの値段・画像・商品説明を入力するなんて果てしない作業をやるなんて考えられないので、どうやって楽にできるかを調べたところ、出会ったのが『新もしも商品登録プラグイン』でした。

 

ahoudori.hateblo.jp

 

 windowsだったら秀丸エディタだったり、Macだったらmiなど、簡単にエンコードを変更できるエディタを準備してください。

 

(1)もしもドロップシッピングから商品情報を取得してくれます。
もしもドロップシッピングのサイトから、売りたい商品のIDを入力するだけで、その商品の値段・画像・商品説明・在庫状況・カートへのリンク等々、全て取得できます。

(2)取得した情報の見た目をカスタマイズできる。
販売ページのHTMLテンプレートを作ることができるので、HTMLとCSSをわかっていれば思うがままにカスタマイズできます。


もちろんカスタマイズは任意なのでHTMLやCSSがわからない方は元々の状態でも使えます!